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京セラ ディスプレイ

会社概要

概要

設立 1976年(昭和51年)7月(2012年4月1日にオプトレックス(株)から社名変更)
資本金 40.75億円
従業員数 約613人(連結4,289名)※3月末現在
事業内容 液晶表示装置、タッチパネル、その他電子·光学表示装置の研究開発及び、その電子部品や材料の製造ならびに販売。
代表取締役 代表取締役社長 池内 雅文
株主 京セラ株式会社 100%子会社
本社 〒520-2362
滋賀県野洲市市三宅641-1
関連会社 KYOCERA Display(Zhangjiagang)Co., Ltd.(中国/江蘇省張家港市)
KYOCERA Display Thailand Co., Ltd. (タイ/ランプーン市)

沿革の詳細

マネジメントシステム

  • QMSの国際規格『ISO9001』、EMSの国際規格『ISO14001』の認証を取得しております。
  • KYOCERA Display (Zhangjiagang)Co., Ltd.及び KYOCERA Display (Thailand) Co., Ltd.は、国際的な自動車業界のセクター規格である『ISO/TS16949』の認証を取得しています。

経営ビジョン

少量多品種アプリケーションに特化し、中小型液晶業界においてグローバル·ニッチトップを目指します。

京セラ品質方針

京セラグループでは、お客様に満足していただける品質をつくり出すために、「京セラ品質方針」を定めています。世界中から信頼される企業となるためには、全部門が方針にもとづいた、正しい仕事を追求していかなければなりません。「品質の世界リーダー」をめざして、最初から正しく仕事をするためにはどうすればいいかを京セラグループの全社員が、それぞれの立場で追求し続けています。


■京セラ品質方針
1. 地球環境・製品安全を最優先とする。
2. 顧客第一に徹し、魅力ある製品・サービスを提供する。
3. 最初から正しく仕事をし、品質の世界リーダーとなる。

© KYOCERA Display Corporation